挑戦を、最高の成功体験に変えたメンバーたちの生の声を紹介します。
元中堅エンジニア(29歳)
前職は二次請け中心で、技術選定に関わることもなく、「このままキャリア停滞するな…」と感じていました。年収も420万円で、伸びしろが見えませんでした。
面談で「あなたは強くなれる環境に来るべきだ」と言われたことです。
正直、自分ではそこまでの価値があると思っていませんでしたが、キャリア戦略を言語化してもらう中で、「今の自分でもハイレイヤーに行ける可能性がある」と腹落ちしました。
まず、案件のレベルが段違いでした。アーキテクチャ設計から関われるSaaS案件に参画し、技術視点・事業視点の両方が鍛えられました。
そして何より、
強くなるための努力が当たり前の文化が、自分を押し上げてくれました。
720万円です。転職して1年以内にここまで上がるとは思っていませんでした。
自分の価値は「市場」で決まる。
その市場価値を一気に引き上げたいなら、この会社は間違いなく近道です。
元SIerエンジニア(33歳)
年次が上がっても、裁量が増えず責任も曖昧。評価制度も抽象的で、自分が何をすれば年収が上がるのか不明確でした。
「やるべきこと」が明確だったことです。
自分の弱点・伸ばすべき技術・案件の選び方まで、キャリア戦略が言語化されていました。
高難易度のFinTech案件で、パフォーマンス改善やアーキリファクタリングなど、事業の心臓部に関わる経験ができました。
はい。現在は 860万円 です。
評価の根拠が数値なので、納得感のある年収アップでした。
「ストイックな成長の沼」です。気づいたら、昨日の自分より強くなっている環境があります。
元SES若手(25歳)
前職のSESでは、スキルシートを盛ったり、案件ガチャに委ねたりする文化が嫌でした。「自分の価値が分からない感覚」がずっと続いていました。
案件選定の基準が「あなたの市場価値が最速で上がるかどうか」に完全に振り切っていること。最初から高難易度のモダン環境に挑戦させてもらい、キャッチアップのスピードも圧倒的に上がりました。
入社1年で 350万 → 560万円 に。「努力が市場価値に直結する」 という感覚を初めて得ました。
高単価かつフルリモートの案件で、業務外は資格勉強と技術ブログ更新に充てています。ワークライフバランスは「結果の副産物」だと本当に感じます。
「成長したい」と言葉で言うだけの人ではなく、
「成長する覚悟がある人」 に向いています。